2008北京オリンピック世界最終予選兼アジア大陸予選
取材申請・取材活動について

 報道関係の皆様にご支障なくご取材いただくために、下記の要領にて取材・報道体制を整えています。ご一読の上、ご協力賜りますようお願い申し上げます。尚、取材に関しましては、スポーツ報道としての取材を対象としております。スポーツ報道以外の目的での取材に関してはお断りさせていただきます。会場内での取材活動については、当日の関係者からの取材に関する連絡事項ならびに下記の要項に著しく逸脱した場合は、取材をお断りする場合もございますので、予めご了承ください。

■取材申請受付終了について
    3月24日(月)~4月22日(火)まで、約1ヶ月に渡り取材申請をお受けしてまいりましたが、4月22日(火)をもって、全て受付を終了いたしました。どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。

.■記者・カメラ(スチールカメラおよびENGカメラ)の方
*会場の取材スペースに限りがあるため、取材申請の件数によりましては記者とカメラの方の人数を制限させていただく場合(例:1社につき記者1名・カメラマン1名に限定など)がございます。また、雑誌ごとの申請はお受けできませんので予めご了承下さい。
*フリーランスの方は、掲載予定媒体の責任者の了解を取ってください。申請の際に必要になります。
*カメラの方は、許可された撮影ポジションからのみ撮影してください。
*ENGカメラは1社につき1台のみの撮影とさせていただきます。(ライツホルダーを除く)
*駐車スペースは用意しておりません。電車などをご利用ください。
*会場の取材スペースに限りがございますので、お申し込みいただいた取材希望日にご来場い
ただけない場合は、取材希望日前日13時までにご連絡ください。

■写真、映像など撮影素材について
*本大会で撮影された写真、映像などを事前に申請された媒体以外で許可なく使用された場合、今後の取材をご遠慮いただくことがあります。本大会で撮影された写真を雑誌やWEBサイトに掲載する際には、必ず撮影者の氏名を明記してください。本大会で撮影された写真を掲載された雑誌は必ず、下記あて先までご提出をお願いします。

あて先
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷1-30-8 ダヴィンチ千駄ヶ谷内
財団法人日本バレーボール協会 広報担当

■IDカードの発行および会場受付について
*プレス用ADカードなしでは、会場に入場できません。ADカードは、プレス受付にてお渡しいたします。取材者数把握のため、お手数ですがプレス受付には毎日お立ち寄りください。
*カメラの方にはビブスをお渡しいたします。ビブスを着用していない場合、コートサイドでの撮影はできません。ビブスは大会期間中ご自身で管理してください。紛失した場合再発行は致しませんのでご注意ください。

■監督前日記者会見について
*女子大会、男子大会の開幕前日に、出場8チーム監督による、前日記者会見を行います。会場ほか詳細に関しましては別途ご案内申し上げます。

女子監督前日記者会見: 5月16日(金)
男子監督前日記者会見: 5月30日(金)

■取材範囲およびワーキングルームについて

*記者の方: プレスルーム、インタビュールーム、ミックスゾーン、コートサイド記者席
*スチールカメラの方: プレスルーム、インタビュールーム、カメラエリア
*ENGカメラの方: プレスルーム、インタビュールーム、ミックスゾーン、カメラエリア

■プレスルームのインターネット環境について
*プレスルーム内では、インターネットに接続が可能です。どうぞご利用下さい。

■その他
*大会組織委員会が定めた要項に反した場合は、今後、国際バレーボール連盟、日本バレーボール協会主催・主管・後援大会への取材をお断りする場合があります。